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うまれなおし。旗揚げ公演『せかいのはじめ』

公演日時:2026/04/24 ~ 2026/04/27
会場:イロリムラ・プチホール
うまれなおし。旗揚げ公演
『せかいのはじめ』

脚本:中村奏太
潤色・演出:長野慎平(うまれなおし。)

2026年4月24日(金)〜4月27日(月)
全8公演予定
会場:イロリムラ・プチホール(大阪)

■予約フォーム
https://ourl.jp/Di0bK

■公演日時
4/24(金) 19:00【A】
4/25(土) 14:00【B】/16:30【A】/19:00【C】
4/26(日) 14:00【B】/16:00【C】/18:00【A】
4/27(月) 14:00【B】

※トリプルキャスト上演/出演回数はキャストにより異なります
※受付開始・開場:開演30分前
※上演時間:40〜45分予定

■キャスト(トリプルキャスト)
【A】朋花(夢見主義)
【B】凜
【C】うつぎゆいか(劇団自彩)

■チケット料金
一般:2,500円
学生:2,000円
U-18:1,500円
リピーター割:1,500円
※当日券+500円
※当日精算(現金のみ)

【割引】
学生/U-18:学生証提示
リピーター割:2回目以降対象

■スタッフ
演出助手:国則由真(劇団Karry)、市原もゆ(ゆゆしきモータープール)
舞台監督:長野慎平(うまれなおし。)
舞台監督補佐:幸本昌嵩
映像制作・音響:井上龍(劇団FunPlace)
照明:れあ(劇団自彩)
映像オペ:田中迦那汰

■スタッフ
技術協力:八上和裕
衣装:消し炭ショコラ
宣伝美術:空想design工房、星水彩花
制作:栗山拓(竜人世界)、市原もゆ(ゆゆしきモータープール)
当日運営:津山陽愛

■あらすじ
せかいのはじめ、そこにはなにもなかった。
俳優という身体が舞台という空間に飛び込んだとき、そこにひとつの世界が作り上げられる。きっとわたしじゃなくてもよかった。でも、この世界にはわたしが立っていて、あなたが見ている。
はじめという子は、胎内で死んだ兄の生まれ変わりとして名付けられた。
それならわたしはいつからはじまったんだろう。生まれるのはわたしじゃなくてもよかったんじゃないか。それでもわたしが生まれて、こう考えるわたしがいて、世界はここにある。はじまりとおわりをめぐる、世界と人生と演劇のはなし。

■お問い合わせ先(うまれなおし。)
umarenaoshi.unit☆gmail.com

Foresightー予見ー

公演日時:2026/04/30 ~ 2026/05/09
会場:Prayers Studio神楽坂アトリエ
「科学が進歩すれば、世界は良くなるのだろうか。」
 
アインシュタインは信じた。
人が賢くなれば、争いも憎しみも減っていくと。
だがフロイトは言った。
人間の心の奥には、破壊的な衝動があると。

未来を“視る”力を持つ女、ノリコ。
しかし――なぜか、愛する夫ケンジの未来だけは見えない。

正義を信じ、社会を良くしようとしてきたケンジ。
だがある日突然、横領の犯人に仕立て上げられる。
ねじ曲げられる真実。沈黙する権力。騒ぎ立てるメディア。
正義は嘲られ、善意は踏みにじられていく。

それは破滅の予兆なのか。それとも、新しい未来の始まりなのか。
未来は決まっているのか。それとも、人はそれを変えられるのか。
 
これは、ひとつの家族が世界の崩壊と希望の境界線に立つ物語。


「“真実”とは何か。“誠実さ”とは何か――揺さぶられました」
「人生で本当に大切なものを、思い出させられる作品」
「気づけば、会話の一言一言から目が離せなかった」
「観るだけで終わらない、“自分でやってみる”体験も面白かった」
 
前回公演で反響を呼び、早くも再演決定!

チーム・クレセント 第8回公演 歩きはじめる時

公演日時:2026/06/18 ~ 2026/06/22
会場:会場:シアターグリーン BASE THEATER  住所:東京都豊島区南池袋2-20-4
チーム・クレセント 第8回公演
歩きはじめる時

脚本:山脇 立嗣
監修:ふじた あさや
演出:片山 美穂(チーム・クレセント)/山田 さおり(チーム・クレセント)

ろう者×聴者 共に創り上げる
「わたしのこえがきこえますか」の前日譚スピンオフ!
~昭和38年 日本で最初の手話サークル誕生物語~

【あらすじ】
昭和三十八年、手話が禁じられていた時代――
熊本から京都へ看護の道を志してやって来た清原は、耳の聞こえない一人の患者・西野と出会う。
かつて医大で学んでいたという彼は、失聴を機に進路を断たれ、今は聾学校で助手として働いていた。
ある日、見舞いに訪れた仲間たちと“手”と“表情”だけで、音もなく生き生きと語り合う姿を目にした清原は、それが聞こえない人の言葉 “手話” であることに深い衝撃を受ける。
その日を境に、清原の中で、何かが音もなく動き始めた。
手話を学び、人の痛みや願いに寄り添える看護婦になろうと誓った清原。
やがて、日本初の手話サークル「みみずく」創設へと歩み出していく――

会場:シアターグリーン BASE THEATER 
住所:東京都豊島区南池袋2-20-4
道案内:TEL 03-3983-0644

2026年
6月18日(木)19:00
6月19日(金)14:00/19:00
6月20日(土)14:00★/19:00
6月21日(日)14:00/19:00
6月22日(月)12:00
開場・受付開始は各開演の30分前
全ステージ・オープン字幕付き
★出演者によるアフタートーク

【前売開始】
2026年4月11日(土)
 日時指定/自由席

前売・当日ともに 一般▸5,000円/高校生以下▸3,500円
障害者割引▸各券種500円引き(要予約)
障害者手帳またはミライロID提示のこと
(希望者には台本付与あり(6/4までに要予約))
車椅子での入場可(要予約)/未就学児童入場不可

【ご観劇チケット】【DVDご予約】
J-Stage Navi
TEL 03-6672-2421(平日12:00~18:00)
http://j-stage-i.jp/crescent/

DVD(字幕付き)▸3,500円(発送手数料込み)
予約受付 4/11(土)~6/28(日)
※7月下旬発送予定

【ご観劇チケット】【配信チケット】
Confetti(カンフェティ)
TEL 050-3092-0051(平日10:00~17:00)
http://confetti-web.com/@/teamcrescent8

レンタル動画(配信・字幕付き) ▸3,000円
視聴期間 7/27(月)~8/10(月)
※配信チケットはWEBでしかご購入頂けません

【出演者】
新里 乃愛(チーム・クレセント)
近藤 辰哉
佐田 明
光永 勇輝
春田 ゆり
宮川 知久(Pカンパニー)
小野 花音
MiCHi

【スタッフ】
音楽:藤原 豊
照明・音響:松田 充博
舞台美術:およぐひと
舞台監督:高橋 康孝
手話監修:MiCHi
字幕:松田 充博/山田 さおり
稽古手話通訳:坂入 恒洋
方言指導:谷藤 太(劇団enji)
宣伝美術:おかめ家 ゆうこ
映像制作:齋藤 耕路((株)ユニコーン)
舞台写真:小杉 朋子
制作協力:J- Stage Navi 平田 愛奈
制作:片山 美穂
企画・製作:チーム・クレセント
プロデューサー:片山 美穂

【協力】
アイティ企画
アクセシビューティーマネジメント
劇団あしたの会
Pカンパニー

【後援】豊島区

【助成】アーツカウンシル東京【東京ライブ・ステージ応援助成】
芸術文化振興基金助成事業

【問合せ】
チーム・クレセント
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=3cfda3ca44facf29
※チケットのお問合せはJ-Stage Naviへお願いします

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