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TEAM 54 presents Vol.13「2nd Life あの人は今!」

公演日時:2026/03/19 ~ 2026/03/29
会場:【大阪公演】 心斎橋PARCO SPACE14、 【東京公演】 築地本願寺ブディストホール
TEAM 54 presents
Vol.13「2nd Life あの人は今!」
脚本:前田耕陽
演出:川浪ナミヲ

様々な分野で一世を風靡した大スター達もピークが過ぎると体力、人気、と様々なものが
落ちて来て、世間からも忘れられた存在に、、、、
そんな人たちがもう一度世の中をあっと言わせようとなりふり構わず奮闘する物語。。
果たして彼らに再び光は当たるのか???
歌にダンスにマジックに、、、Team54ならではのエンタメショー!

出演
前田耕陽 浅野彰一 森崎正弘 うえだひろし 炭谷征之
山下崚翔 種村ひなた 延命愛実 NORI 吉川英一 TEAM54 BAND(金武功 稲岡吾郎)

公演スケジュール
【大阪公演】
心斎橋PARCO SPACE14(スペースイチヨン)
大阪市中央区心斎橋筋1丁目8−3 心斎橋PARCO 14F
2026 年3 月
19 日(木)18:00
20 日(金祝)11:00/15:00
21 日(土)11:00/15:00
22 日(日)11:00/15:00

【東京公演】
築地本願寺ブディストホール
東京都中央区築地3丁目15−1 第一伝道会館 2階
2026 年3 月
25 日(水)18:30
26 日(木)18:30
27 日(金)18:30
28 日(土)12:00/16:00
29 日(日)12:00/16:00

※受付は開演の 45 分前より、開場は 30 分前より

料金(全席指定・税込)
前売7500 円、当日8000 円

チケット
大阪公演 https://livepocket.jp/t/team54osaka13
東京公演 https://livepocket.jp/t/team54tokyo13

お問い合わせ team54info13(at)gmail.com(TEAM54制作部)

せんがわディレクターズセレクション『ピギーバック』

公演日時:2026/03/19 ~ 2026/03/22
会場:調布市せんがわ劇場
「めくれた町で私は見る。自分に手渡されたそれを。じっくりと。」

■細川洋平×生田みゆき 書き下ろし新作公演■
せんがわ劇場が擁する舞台芸術家グループDEL(デル)から選出されたディレクターチームと共に企画する「せんがわディレクターズセレクション」第一弾。
DELメンバーであり「ほろびて」主宰の細川洋平(脚本)と、文学座所属・理性的な変人たちメンバーの生田みゆき(演出)による書き下ろしの新作公演です!

【あらすじ】
そう大きくはない町の町長をつとめるナリタは、ある日、高校生の一人娘がいじめをしていると教師から聞く。本人に話を聞こうとするナリタと抗う娘。
やがて娘の口から、そして周囲の人間から語られるものが、大きな渦を巻き起こしていく。
まるでこの町を めくる ような――。

【出演者】
大森博史、中村真季子★、篠原初実、渡邉りか子、加藤広祐、藤家矢麻刀、関彩葉★

【公演日程】
3月19日(木)19:00
3月20日(金・祝)14:00◆
3月21日(土)14:00◆◎/19:00◎
3月22日(日)14:00

◆…終演後アフタートークあり
◎…鑑賞サポート(音声ガイド、字幕タブレット)および保育サービスあり
※受付は開演の45分前(開場は開演の30分前) 
※上演時間2時間(予定)

【料金】会員4,000円、一般4,500円、U29 2,500円

【チケット予約方法】
チケットCHOFU
○インターネット
○電話 042-481-7222(9:00~18:00、第4月曜日休み※変則あり)
○窓口 調布市せんがわ劇場、調布市グリーンホール、調布市文化会館たづくり

脚本 細川洋平 ★
演出 生田みゆき
美術 杉山至
照明 黒太剛亮
音響 大園康司
衣装 伊藤早苗
舞台監督 原義則
演出助手 坂本奈央 ★ 
制作助手 中村みなみ
宣伝美術 大原渉平 ★
鑑賞サポート 舞台ナビLAMP
 バリアフリー字幕作成 浅井由美子
 オペレーター 髙橋舞香

芸術監督 小笠原響
アドバイザー 徳永京子
演劇ディレクターチーム 佐川大輔★、柏木俊彦★、桒原秀一★、櫻井拓見★
主催 公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団
助成 文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会

★…DELメンバー

※DEL(デル)とは……
せんがわ劇場が擁する舞台芸術家グループ。主にせんがわ劇場演劇コンクールの出場者で構成され、劇場主催の公演事業やアウトリーチ事業において、演出、脚本、俳優、講師、制作など様々なポジションで活躍しています。

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【稽古場見学ツアー参加者募集中!】
日時:3月1日(日)15:30~17:00 場所:せんがわ劇場
定員:20人程度 参加費:無料
公演HP内のフォームからお申込みください。
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公演HP:https://www.chofu-culture-community.org/events/archives/36149
劇場X:https://x.com/SengawaG
劇場Instagram:https://www.instagram.com/s_gekijou/

劇団俳小公演「ビッグ・フェラー」

公演日時:2026/03/22 ~ 2026/03/29
会場:シアターグリーン BOX in BOX THEATER
作:リチャード・ビーン
翻訳:小田島恒志
演出:西沢栄治

後援:小平市社会福祉協議会
こだいら観光まちづくり協議会

「今君がここでやろうとしていることは、
   ファウストの逆バージョンだ。
   魂を売って手に入れるのは、
     一生苦痛の日々。」
1972年3月17日、ニューヨークのアイリッシュレストランで、ブラディ・サンデーを追悼する集会が開かれる。アイルランド共和軍(IRA)のNY支部リーダーであるコステロは、イギリスへの怒りと報復への決意を熱く語り、アメリカから武器や資金を送り続ける闘争の正当性を訴える。活動家達の拠点は、消防士マイケルのアパート。彼らは普段はごく普通の市民として生活しながら、コステロのカリスマに引き寄せられIRA支援に身を投じていく。警察官のトム・ビリー、アイルランドから来た若い兵士ルエリなど、思惑も立場も異なる人々が集う中、30年の時が流れる。冷戦終結や国際情勢の変化とともに、彼らの活動の信念もまた、静かに変質していく。

■出演
いわいのふ健(劇団温泉ドラゴン) 大川原直太 遊佐明史
手塚耕一 小池のぞみ 荒井晃恵 宮崎佑介

■スタッフ
作:リチャード・ビーン 翻訳:小田島恒志 演出:西沢栄治 
舞台監督:伊達一成 美術:松岡泉 衣裳:佐々波雅子
照明:阿部康子 音響:佐久間修一(POCO) 
演出助手:諸角真奈美 宣伝美術:竹田恒司(kalopsia) 制作:駒形亘昭
協力:ヘリンボーン
主催:株式会社劇団俳小

■日時
2026年
3月22日(日) 14:00
3月23日(月) 14:00★
3月24日(火) 18:30
3月25日(水) 14:00
3月26日(木) 18:30
3月27日(金) 14:00
3月28日(土) 14:00
3月29日(日) 14:00
※受付開始は開演の45分前、開場は各公演の開演の30分前。
★終演後アフタートークを開催いたします。

■料金 ※消費税込み・日時指定・自由席 ※前売・当日共に同料金
◎一般 5,000円 / 夜割 4,500円(夜公演全て)
学生割引(学生証をお持ちの方) 3,500円
※学生割引の際は当日受付にて要証明書提示

■チケットのお申込み・お問い合わせは・・・
CoRich(こりっち) ビッグ・フェラー情報ページ
https://stage.corich.jp/stage/422838

■お問合せ
劇団俳小
TEL:042-452-9140
(受付時間 月・火・木・金 11:30~16:00)
FAX:042-452-9141
https://www.haishou.co.jp/news/view/382

ジントサイン produce vol.01 『煙が目にしみる』

公演日時:2026/04/15 ~ 2026/04/19
会場:in→dependent theatre Oji(旧王子小劇場)
大切な人を見送る、その日。
ふと立ちのぼる思い出が、煙みたいに心に触れ、気づけば目の奥が熱くなる。
笑いと本音が交錯する、可笑しくてあたたかいお別れの物語。

■あらすじ
地方都市にある斎場の待合室。白装束の男が二人(野々村浩介と北見栄治)、ソファに座っている。彼らはこれから火葬されようとしている死体の亡霊である。二人はぼんやりと窓の外の桜を眺め、これまでの人生に思いをはせる。
故人の霊が火葬場の中をさまよっているとはつゆ知らず、それぞれの親族は骨上げの時間を待っている。お茶を飲み、弁当を食べ、テレビを見たりしながら、曖昧な時間をやり過ごしている。
物語は、ボケ始めたおばあちゃん(野々村桂)の登場によって思わぬ方向へ進む。おばあちゃんは故人の姿が見え、会話ができるというのだ。
そして誰も知らなかった故人の思いが、少しずつ明かされていく・・・
火葬が始まってから骨上げまでの1時間半をリアルタイムで描く、笑いと涙のお葬式ストーリィ。(プラチナ・ペーパーズ 公式サイトより)

■公演日程
2026/4/15(水) A:19:30
2026/4/16(木) B:19:30
2026/4/17(金) A:14:00 B:19:30
2026/4/18(土) B:14:00 A:19:30
2026/4/19(日) A:12:00 B:16:30
※受付開始:開演40分前、客席開場:開演30分前(予定)
※上演時間:1時間30分(予定)、休憩無し
※本公演は一部ダブルキャスト制です。
 悦永舞(A)/石森咲妃(B)は回替わりで出演いたします。
 出演回はタイムテーブルをご確認のうえ、ご予約ください。

■会場
in→dependent theatre Oji(旧王子小劇場)
東京都北区王子1-14-4 地下1F
王子駅より徒歩5分

■チケット詳細
・前売(自由席):5,000円(税込)
・当日(自由席):5,500円(税込)
・応援チケット(自由席):10,000円(税込)
 ※観劇+指定キャストのブロマイド付き
 ※4月8日(水)まで予約可能
 ※劇場・当日券での販売はありません

・予約ページ:https://jint-sain.corich.co/kemuri/general
※別途プレイガイド手数料がかかります。
※車いすをご利用のお客様は、安全かつスムーズにご案内させていただくため、
 事前にお問い合わせくださいますようお願いいたします。

■出演
竜 ジン太 (テアトルRUI)
長橋 遼也 (リリパットアーミーⅡ)

新田 凌子
んぎゃます!しもじ。 (吉本興業)
竹原 千代 (マナセプロダクション)
花房 青也 (HUMAN ERROR)
小嶋 佳乃子
三浦 和也 (青年座映画放送)
悦永 舞 (MC企画/悦楽派)
石森 咲妃 (文学座)
ありぃ
河内 コージ

平良 太宣(劇団ゼロイチ)

■スタッフ
[原作] 鈴置 洋孝
[脚本] 堤 泰之 (プラチナ・ペーパーズ)
[演出] 平良 太宣 (劇団ゼロイチ)
[舞台監督] 佐々木 一樹 (いぜるい〜あ)
[音響] 成田 章太郎
[照明] 北上 舞奈
[衣裳] 仲井間 朝希、仲井間 稜(ヤールーブラザーズ)
[宣伝美術] 中里 広海
[制作] 根本 真子
[主催] 合同会社JINT-SAIN
[協力(50 音順)] 悦楽派、MC企画、HUMAN ERROR、マナセプロダクション、ヤールーブラザーズ、吉本興業、リリパットアーミーⅡ

うまれなおし。旗揚げ公演『せかいのはじめ』

公演日時:2026/04/24 ~ 2026/04/27
会場:イロリムラ・プチホール
うまれなおし。旗揚げ公演
『せかいのはじめ』

脚本:中村奏太
潤色・演出:長野慎平(うまれなおし。)

2026年4月24日(金)〜4月27日(月)
全8公演予定
会場:イロリムラ・プチホール(大阪)

■予約フォーム
https://ourl.jp/Di0bK

■公演日時
4/24(金) 19:00【A】
4/25(土) 14:00【B】/16:30【A】/19:00【C】
4/26(日) 14:00【B】/16:00【C】/18:00【A】
4/27(月) 14:00【B】

※トリプルキャスト上演/出演回数はキャストにより異なります
※受付開始・開場:開演30分前
※上演時間:40〜45分予定

■キャスト(トリプルキャスト)
【A】朋花(夢見主義)
【B】凜
【C】うつぎゆいか(劇団自彩)

■チケット料金
一般:2,500円
学生:2,000円
U-18:1,500円
リピーター割:1,500円
※当日券+500円
※当日精算(現金のみ)

【割引】
学生/U-18:学生証提示
リピーター割:2回目以降対象

■スタッフ
演出助手:国則由真(劇団Karry)、市原もゆ(ゆゆしきモータープール)
舞台監督:長野慎平(うまれなおし。)
舞台監督補佐:幸本昌嵩
映像制作・音響:井上龍(劇団FunPlace)
照明:れあ(劇団自彩)
映像オペ:田中迦那汰

■スタッフ
技術協力:八上和裕
衣装:消し炭ショコラ
宣伝美術:空想design工房、星水彩花
制作:栗山拓(竜人世界)、市原もゆ(ゆゆしきモータープール)
当日運営:津山陽愛

■あらすじ
せかいのはじめ、そこにはなにもなかった。
俳優という身体が舞台という空間に飛び込んだとき、そこにひとつの世界が作り上げられる。きっとわたしじゃなくてもよかった。でも、この世界にはわたしが立っていて、あなたが見ている。
はじめという子は、胎内で死んだ兄の生まれ変わりとして名付けられた。
それならわたしはいつからはじまったんだろう。生まれるのはわたしじゃなくてもよかったんじゃないか。それでもわたしが生まれて、こう考えるわたしがいて、世界はここにある。はじまりとおわりをめぐる、世界と人生と演劇のはなし。

■お問い合わせ先(うまれなおし。)
umarenaoshi.unit☆gmail.com

名前のない演劇祭A『とけないアイスがあるとして』

公演日時:3/15 (土) ~ 3/22 (土)
会場:北池袋新生館シアター 東京都豊島区池袋本町1-37-8 中村ビル 2F
********************
劇団トワズガタリ 名前のない演劇祭A
『とけないアイスがあるとして』
脚本・演出 滝澤諒  
いつか富士山が見えた窓、暗い鏡になった窓。新幹線は夜を駆け、地球は今日も廻り続ける。
********************

事故によって連結が切断され、トンネル内に一両だけ取り残された新幹線。
車内には、2人の乗客がいた。妹の結婚式へ急ぐ男と、出張中の女。
待てど暮らせど救助は来ず、車内販売だけが何度もアイスを売りにやって来る。
三者の思惑はすれ違い、やがて車内に不穏な空気が漂い始める……。

◆出演
宇佐木 川上頌太 高尾友季

◆日程
3/15 (土) 第2部17:30〜
3/22 (土) 第1部15:00〜
*1 部につき2 団体の公演があり、両公演併せて60 分となります。
*チケットは1部につき1 枚です。
*開演30 分前に受付・開場いたします。

◆料金
応援チケット 3000 円
一般 2500 円
U22 2000 円
高校生以下 1500 円
リピーター 1000 円
https://shibai-engine.net/prism/pc/webform.php?o=74fhlenm

◆会場
北池袋新生館シアター
東京都豊島区池袋本町1-37-8 中村ビル 2F

アクセス
東武東上線・北池袋駅(池袋駅から1 駅)から徒歩30 秒
埼京線・板橋駅 西口より徒歩10 分
※お時間に余裕を持ってお越しください。

◆スタッフ
主宰 葦ノ芥
副主宰 高尾友季
舞台監督 葦ノ芥
演出助手 葦ノ芥 柚木弥桜
照明 小畠佑介
音響 佐藤愛佳
宣伝美術 葦ノ芥
衣装 YUKI
小道具 YUKI
制作 杉咲律 野口ふく
広報 羽尻結衣

◆お問い合わせ
名前のない演劇祭
連絡先
no_name_theatre@yahoo.co.jp
X
@no_name_festa

劇団トワズガタリ
連絡先
gekidan.towazugatari@gmail.com (制作 杉咲)
X
https://x.com/_towazugatari 
Instagram
https://www.instagram.com/__towazugatari/?igsh=bGc3NTNxYzVncWJq

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